あとは「パラメーター」を設定し、特定の時間足のみにRSIを表示させたい場合は「表示選択」ボタンから「表示させる時間足」を選択しましょう。 そのため、デフォルトで表示されていない通貨ペアやCFDをトレードする場合は、対象の通貨ペアやCFDを追加する必要があります。 「XMウェブトレーダーの紹介画面」が表示されましたら、「MT4ウェブトレーダーへアクセス」ボタンをクリックしましょう。
全ての機能を制限なくご利用になりたい場合は、XMのインストール版MT4/MT5をご利用ください。 XMが提供しているインストール版MT4/MT5やXMTD TraderProアプリと同一の銘柄をお取引できるため、異なる取引プラットフォーム間でも、一貫した取引体験が可能です。 XMTrading(エックスエム)のWebTrader(ウェブトレーダー)は、テクニカル分析に適した標準インジケーターを搭載しています。 移動平行線やボリンジャーバンド等のトレンド系インジケーターに加え、相対力指数(RSI)や移動平均収束拡散法(MACD)といったオシレーター系インジケーターも利用可能です。
通貨ペアをダブルクリックし、通貨ペア左側の「$」マークが黄色になると、気配値欄に通貨ペアが追加されます。 ヘルプには、MQL5の公式サイトや、パソコン版/スマホアプリ版のMT4/MT5のダウンロードページなど、XMでの取引に役立つリンクがあります。 ファイルでは、新規チャートの表示や口座の切り替え、デモ口座の作成、口座へのログイン、口座からのログアウトなど、チャートや口座に関する設定ができます。 XM公式サイトのウェブトレーダーのページでMT4/MT5 WEBTRADERへアクセスをクリックします。 XMのウェブトレーダー(WebTrader)とは、ウェブブラウザ版のMT4/MT5の事で、XMの公式サイトからアクセスして使います。 MT4/MT5のソフト版に匹敵する取引環境を提供するXMのウェブトレーダーは、一度試してみる価値があります。
ブラウザで簡単アクセス
ファイルでは、新規チャート・デモ口座の作成・ログイン・ログアウトがあり、チャートで表示する通貨ペアの選択やアカウントに関する設定ができます。 XMのウェブトレーダーでは、チャートの表示・注文の実行・履歴の確認など、基本的な取引機能がすべて利用できます。 使いたいプラットフォームが表示されていることを確認し、中央にある「MT4ウェブトレーダーへアクセス」または「MT5ウェブトレーダーへアクセス」をクリックしましょう。 XMでEAを利用したい方は、「XMの自動売買(EA)の設定方法・使い方」でやり方や注意点を詳しく解説しているので、ぜひ参考にしてみてください。
チャート画面の複数表示ができない
更に、サポートページや日本語ライブチャットへのアクセスもできるため、トラブルが発生した場合でも、同じウィンドウ上ですぐに問合せすることが可能です。 XMTrading(エックスエム)のWebTrader(ウェブトレーダー)は、システムトラブル時の代替プラットフォームとして活用することができます。 インストール版のMT4/MT5やXMTD TraderProアプリがシステムトラブルやメンテナンス等の理由で利用できない場合は、バックアップとしてWebTraderをご利用ください。 システムトラブルが発生すると、短時間でも大きな損失に繋がる可能性があるため、そういった場合に、WebTraderを活用することでリスクを回避できるといったメリットがあります。 XMTrading(エックスエム)のWebTrader(ウェブトレーダー)は、アプリケーションのダウンロードやインストール不要で、ブラウザ環境さえあればすぐに取引を開始することができます。 パソコンのOSバージョンやデバイスを選ばず、アプリケーションを起動せずにブラウザ上で完結するため、容量の少ないパソコンでもスムーズに取引が可能です。
指値・逆指値注文
CFD およびマージン FX 契約への投資には重大なリスクが伴い、すべての投資家に適しているわけではありません。 原資産への関心を持っているかいないかにかかわらず、初回入金額以上の損失を被る可能性があります。 取引前に、専門家からのアドバイスを求め、関連するリスクを完全に理解することをお勧めします。 ウェブサイトに掲載されている製品を入手する前に、開示文書を読んで検討することが重要です。 画面上部のメニューの「View」➡「Languages」➡「Japanese」を選択して、「Restart」をクリックすると日本語表示になります。 筆者は以前、パソコンをアップデートした後、しばらくMT4を利用できなくなった経験がありますが、その時は、ウェブトレーダーで取引していました。
チャートの設定を変更する
XMの自動売買の詳細は、「XMで自動売買(EA)を行う際に知っておくべき10のポイント」をご覧ください。 英語設定にすれば文字化けは回避でき取引にも支障はありませんが、日本語版では文字化けが生じる可能性があります。 XMTradingのWebTrader(ウェブトレーダー)は、ウェブブラウザ上で取引ができるプラットフォームです。 中でも、パソコンのブラウザから手軽に利用できるWebTrader(ウェブトレーダー)は特に人気があります。 取引に関連するリスクを十分に理解するために、当社ウェブサイトにある法的文書をご確認ください。 Titan FX (タイタンFX) ウェブトレーダーは、MT4 / MT5の機能を搭載したWeb版の軽量取引ツールです。
- 画面上部のメニューの「View」➡「Languages」➡「Japanese」を選択して、「Restart」をクリックすると日本語表示になります。
- 通貨ペアをダブルクリックし、通貨ペア左側の「$」マークが黄色になると、気配値欄に通貨ペアが追加されます。
- XMでEAを利用したい方は、「XMの自動売買(EA)の設定方法・使い方」でやり方や注意点を詳しく解説しているので、ぜひ参考にしてみてください。
- TitanFX(タイタンFX)のウェブトレーダーを利用することで、インストール不要でブラウザ上から直接トレードが可能になります。
- スマホからストレスなく取引を行いたい場合は、XM独自の公式アプリ「XMTD TraderPro(XMTradingスマホアプリ)」のご利用をおすすめします。
- ウェブサイトに掲載されている製品を入手する前に、開示文書を読んで検討することが重要です。
インジケーターによるテクニカル分析
カスタムインジケーターを導入することはできませんが、標準搭載のインジケーターを活用することで、裁量トレーダーの方も快適にお取引を進めて頂けます。 また、XMでは自動売買(EA)の使用が許可されていますが、ウェブトレーダーではEA(自動売買)を利用することができません。 特に、Macを利用するお客様や、外出先でPC、タブレット、iPadなどのモバイル端末を使うお客様には最適です。 fxverge 安全 MT4 / MT5をダウンロードする必要がなく、ワンクリック機能を含むすべての主な機能が搭載されたウェブトレーダーで、高速かつ効率的な取引を楽しむことができます。 このウェブサイトで提供される情報および広告は、そのような使用が現地の法律および規制に反する国または管轄区域の個人による使用を意図したものではありません。 この Web サイトで提供される製品およびサービスは、米国、イラン、北朝鮮、およびミャンマーの居住者を対象としたものではありません。
XM WebTraderに関する注意点
XMのウェブトレーダーならブラウザのウィンドウを増やすだけで簡単に複数のアカウントのチャートを開けますね。 まず、メニュー内の「オプション」の「ワンクリック取引」、または、チャート画面の左上の「ワンクリック取引ボタン」をクリックします。 注文画面で通貨ペア、数量(ロット)、注文種別を確認し、Sell(売り)またはBuy(買い)をクリックで成行注文できます。
XMのウェブトレーダーを日本語表示にする

ウェブトレーダーは、ウェブ版MT4/MT5とも言える取引ツールですが、ダウンロード版のMT4/MT5と比較すると機能が制限されています。 XMのWebTrader(ウェブトレーダー)はPCだけでなく、スマホやタブレットからでも利用できます。 XMの口座開設方法については、「XMの口座開設完全ガイド!最短5分で完了する開設手順と注意点」をご参照ください。

通貨ペアをチャートに表示させる方法
XMのウェブトレーダーのワンクリック取引で決済するには、決済したいポジションの右の「×」をクリックするだけです。 ウェブトレーダーのチャート画面には為替レートや通貨ペアの名称、表示時間足などが表示されており、またチャート画面の下にはインジケーターが表示されています。 XMのウェブトレーダーのメニューバーのボタンから口座の切り替えやログイン/ログアウト、画面表示の変更などの各種設定ができます。 XMのウェブトレーダーへアクセスするには、XMの公式サイトからウェブトレーダーを開き「口座番号」と「パスワード」を入力するだけです。 自動売買を行いたい場合は、XM公式サイトからPC・Mac版のMT4/MT5をダウンロードしてください。 なお、ウェブトレーダーはスマホでは利用できませんので、スマホから取引する場合はアプリ版をご利用ください。
XMのウェブトレーダーで通貨ペアをチャートに表示できますか?
また、当ウェブサイトに掲載されている情報は、特定の国や地域の居住者を対象とした投資勧誘または投資助言を目的とするものではありません。 ThreeTraderは、日本国内において金融商品取引業を営んでおらず、日本金融庁(JFSA)の登録・監督下にはありません。 また、本ウェブサイトは日本に居住されている方のみを対象としたものではなく、特定の国や地域の居住者に金融サービスの提供や勧誘行為を意図するものではありません。 ワンクリック取引で注文するには、チャート画面左上のロット数入力欄に注文したいロット数を入力し、SELL(売り)またはBUY(買い)のボタンをクリックするだけです。
注文が約定するまでは「注文」画面を開いて、注文を「削除」ボタン(「発注」ボタンが「削除」ボタンに変わっています)で取り消すことができますので覚えておきましょう。 ダウンロード版のMT4やMT5と違い、画面右上に「日本語ライブチャット」ボタンがありますので緊急の際も安心できます。 通知を受け取ることで、トレードの機会を捉えたりリスク管理に役立ち、多くのトレーダーが注目しています。 XMのウェブトレーダーは、XMのアカウントとインターネット環境さえあれば利用できる点が最も大きなメリットです。